作曲 : くつう_Kutsuu
编曲 : くつう_Kutsuu
总是这样想着
いつもこう思う
好想被埋没在簇簇花丛里
群れ咲く花の間に埋もれたいんだ
觉得这身罪孽 就能被洗去
この身の罪穢れ 洗い流せると
请轻轻地让我沉睡
そっと眠らせて
消散于熙攘人海
賑わう人波に消えて
请温柔地让我安息
優しく息を引き取らせて
化作大地的碧绿
大地の碧緑へと
就此飘零散落吧
散りゆくままに
愿能陪伴在你身边
あなたの側に寄り添いたい
如同那飘荡的花香般 消散而去
漂う花香のごとく 散り果てる
究竟 还能留下些什么?
いったい 何が残せる?
是你的话语?
あなたの言葉
是你的哭泣?
あなたの涙
不想看见 那被泪水
見たくない 涙に
浸染得纠结的言语
絡み合った言葉
与所谓的“悲伤”的模样
所謂“悲しみ”の姿を
在我消失后 那三分之二的时间里
私が消えた後 三分の二の時の中で
请你凝望着迷迭香
ローズマリーを眺めて
将我忆起
私を憶っていて
啊啊 能听见呜咽声
ああ 嗚咽が聞こえる
你 还在哭泣吗?
あなた まだ泣いているの?
在你那小小的房间里
あなたの小さな部屋で
因为不属于外面世界的你
外の世界に属さないあなたは
总是无法做回自己
いつも自分らしくいられない
请试着推开门
扉を開けてみて
向着人潮迈出脚步
人波に向かって一歩踏み出して
请努力地
頑張って
总有一天 来到我的身边
いつか 私の元へ来て
愿你能被 迷迭香的香气 温柔包裹
ローズマリーの香りに 優しく包まれますように
我的话语 我的慰藉
私の言葉 私の慰め
全部 都会向你 飘荡而去
全て あなたへ 漂っていく
一直 都好想亲眼看见
ずっと この目で見たかった
那所谓的“幸福”的模样
所謂“幸せ”の姿を
在你走过的 三分之一的时间之中
あなたが歩んだ 三分の一の時の中で
请你凝望着迷迭香
ローズマリーを眺めて
将我忆起…
私を憶っていて…
将我忆起…
私を憶っていて…
那便是我的留言
それが私の伝言