作词 : 田村喜朗
作曲 : 田村喜朗
春になればどこか遠くへ行けるものと思っていた
木々の葉から水が落ちて太平洋帰る様に
来世には鳥になって空の上でキスをしよう
コーヒーのおかわりは 200 円ではできなくなるけど
愛の全ては後悔だった
過ぎた季節を集めて歌にしようか
この悲しみもいつか癒えるならば
それはどうしてとても寂しい
この素晴らしきもう戻らない日々
意味があるなら教えてほしい
君にひとこと伝えられるならば
言葉が出るまで待っていてほしい
今日も日が沈んではまた朝が来るだけ