作词 : Writer Shawis
作曲 : Writer Shawis
真実と哀とあなたと私
確かに存在した夜に
永遠を誓った日のあなたを
荒れた部屋で思い出している
話がある そう言って
愛を重ねた 私の部屋へ
他に好きな人が出来たことくらい
気付いていたけど
どうでも良かった
もう好きじゃないの
なんて気持ちを騙してた
きっと運命の人だと
無理矢理言い聞かせた
そうしないと
恨んでしまうから
好きで居させて
くれなかったあなたを
私も冷めてたよ実際
半端な恋じゃなかったと言いたい
最初で最後 無いよもう一回
独りあなたを想い出すmid night
夜空を見上げ繋いでた手
永遠を誓い見つめ合った目
ずっとこの時間が続くといいね
あれは確かに私の本音
もう好きじゃないの
なんて気持ちを騙してた
きっと運命の人だと
無理矢理言い聞かせた
そうしないと
恨んでしまうから
好きで居させて
くれなかったあなたを
もう好きじゃなかったのに
なんであなたから振ってくるの?
待っててくれれば私から言ったのに
多分、あと100年くらい
付き合ってみて初めて分かった
憧れていた 絶対や永遠なんてない
終わりのある愛を恋と呼ぶのなら
きっとこの世界には
恋しかないと思うの
あなたが大好きなの
なんて気持ちを騙してた
どうせ運命の人じゃない
心の奥 言い聞かせてた
そうしないと
恨んでしまうから
あなたに好きでいて
もらえなかった私を