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それなりの幸せと
思い込みを愛したよ
やけに君が笑う日は
隠し事がありました
「間違ってなんていないよ」なんて言って
鼻歌を嗜んでは
バクバク鳴ってジッとしてらんない
心に爪を立てましょう
いちにのさんっで手を離そう
夢はどこで狂った?
引けないのよ
引けないから
もうバイバイしよう
君がいくら愛しても 痒いだけだから
そろそろ返してよ 君の私を
忘れたい思い出が人質だから
いつでも殺れること覚悟しといてよ
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知りすぎてしまうから
忘れたいと願うのです
上辺だけが好きなのよ
だって下僕にしたいんで
取り合った結果勝手に歪んで
深水に腫魔る恋模様
欲張ってばっか毎度ビバトゥーマッチ
バラバラになりそうだよ
いちにのさんっで切り落とそう
いくら無駄をしたって死ねないじゃない
死ねないならもう死んでんじゃない?
“どんな時も二人ならば超えていけるから”
下らない理想興なら すでに終わったんだよ
始めよう これまでの恥のトレードを
二人の愛言葉も 聞きたくないことだろう
今すぐに楽にしてあげよう
これまでを無にしてあげよう
様を見ろ 貸しは歌詞にしよう
下がっていこう
お決まりのサヨナラの涙
なぜいつもそんなに狡いの
構ってくれ 構ってくれ
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君がいくら愛しても 痒いだけだから
そろそろ返してよ 君の私を
忘れたい思い出が人質だから
いつでも殺れること覚悟してるけど
君といつか 笑い合えたら
それもまあいいかな
止まらないこの涙は
たぶんそう歌ってるから
ごめんね
“したい”だらけの恥のトレードは叶わない
君の鼓動は ちゃんと止まってるから
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